テイネスキー場を滑ってきました




テイネスキー場の概要

テイネスキー場は、1972年の札幌オリンピックの際にゲレンデ競技が行われた由緒ただしきスキー場です。

それから40年以上経過した今でも、毎年冬になるとスキーの大会が開かれていますね。

札幌市内の手稲区にあるスキー場で、市街地から近いスキー場にしては、驚くほどコース、設備などが整っています。仕事帰りにも寄れるスキー場としては、充実しすぎなくらいですね。

札幌市内だがコンディションはパウダースノー

札幌の市街地では曇りのち晴れといったお天気でしたが、手稲山に向かう道路を走っていると次第に雪模様に。

そしてハイランドゾーンに入ることろには半ば吹雪、といった天候になっておりました。

スキー場のコンディションはパウダー、気温はー10℃といったところでしょうか。

4時間くらいぶっつづけで滑れるかなぁなどと考えていたのですが、昼食を挟んで3時間くらいすべったところで寒さと大腿筋の疲労にやられてしまいました。やはりスキーは体力いりますね。

スキー場のロッヂはまずまずの人混み

昼食どき。スキー離れが叫ばれ久しい昨今ですが、まずまずの人です。

スキーシーズンの休日ともなると、昼食を食べるために30分くらい並ばなければならないことがあります。

したがって、少し時間をずらしてロッヂに行くことが、スムーズに昼食を食べる知恵ですね

 










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