MacBookが修理から戻ってきた

キーボードのスペースキーが壊れたため修理に出していたMacBookですが、ついに戻ってきました!

早速引き取りに行く

修理に出してから5日ほど経った頃、アップルの正規サービスプロバイダから連絡がありました。

修理は結局無償で行ってもらえることになり、その修理が完了したので取りに来て欲しいと言うことでした。

仕事を早めに切り上げて、お店に向かいます。apple製品はmacだけでなくiphoneやipadなど、日常のあらゆる製品に及んでおり、お店はいつでも混んでいる印象です。ようやく30分ほど待って私の順番が呼ばれました。

見積もり修理価格は?

店員の方によると、トラックパッドやキーボードなどすべてをと変えてしまったとのこと。キートップ1個のツメが折れただけなのに、全とっかえなんてなんとももったいないなぁ、と思ってしまいます。

聞くところによると、いまのmacbookは薄さや軽量化を追求するあまり、構造が複雑になっているようです。

ちなみに修理費用は正規運賃なら消費税込みで34,000円かかるらしいです。定員さん曰く、今回は保証期間内の修理で特にお客様のご負担はありませんと言うことでした。

スペースキーのキートップが1個壊れたぐらいで30,000円の修理費と言うのはよくわからないのですが、負担は0円だったのでまあよしとしましょう。

戻ってきたmacbook

戻ってきたMacBookは操作性も非常に快適で、修理に出して良かったとやはり思いました。ただ、3万円を払うか払わないか、っていのうは結構大きな違いなので、修理費用がかかるのかどうか、ある程度はっきりしてほしいものですね。

キートップの故障のみであれば、アップル正規ストアのGenius Barにもっていく方法も良いかもしれません。

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